
出荷量が増えた今こそ
"ムリなく・手軽に"
はじめる梱包改善
\通販事業者の皆様/
こんなお悩みはありませんか?
ヒートガンでのシュリンクに時間がかかっている
スポット的にシュリンク包装が必要になった
自動包装機は高すぎるし置き場所がない
人によって仕上がりにばらつきがある
4つの主な特徴
01
卓上型でコンパクト
作業台にポンと置ける省スペース設計。使いたいときに出してご使用いただけます。

03
簡単操作
操作は電源スイッチとコンベアの調整のみ。初めて触るアルバイトさんでもマニュアルなしでOK

02
100v電源で工事不要
家庭用電源があればすぐにご使用いただけます。大型機械には必要な電源工事が不要です。

04
低コスト
大型の機械に比べると導入しやすい低コスト。初めてのシュリンク包装にぴったりです。

活用シーン
様々なパターンでご活用いただけます。
製品ラインナップ
箱ものなど大きいものなら
間口が広いタイプ
書籍や書類をシュリンクするなら
スタンダードタイプ
関連商品

シュリンクフィルム
PE・PET・PVC様々なシュリンクフィルムに対応しています。どんなフィルムを使ったら良いかお悩みの方も、お客様のワークに合わせたフィルムをご提案させていただきますので、まずはお問合 せください。

卓上シーラー
完全包装をする場合はシーラーが必需品です。
袋の口をシーラーで溶断することでよりきれいな包装ができます。フィルムのサイズに合った幅をご提案可能です。

半折フィルム専用ロール台
半折ロールを使用する際に活躍するロール台です。
針穴をあける機構が付いておりますので、フィルムを引っ張りながら空気穴をあけることが出来ます。
(空気穴をあけることでトンネルの中での膨らみ防止になります)

各種資材
段ボールパッドや段ボール箱など、お客様のご要望に合わせて資材をご提案いたします。
製品の特徴
初めてシュリンクを扱う方でも簡単・きれいなシュリンク包装が可能です。

温度管理
家庭用電源100Vながら、当社独自の温風方式を採用。バランスの良い加熱と自由な温度設定により多様な品種へ対応が可能になりました。

安全設計
熱くならないカバーを採用し、どんな設置場所でも安心して使用することができます。また、PIKO300sには前後に開閉式のドアがついています。

2WAY加熱
シート面と加熱炉内を2種類のヒーターで綿密に制御。『ワンランク上のきれいな仕上がり』を実現しました。
シュリンク機の使い方(固定)
01
ダンボールパッドとシュリンクフイルム(袋またはロール)を用意します。
02
パッドに商品をのせ、シュリンクフィルムで包みます。
03
シュリンクコンベアに流して、
出てきたら完成です
シュリンク機の使い方(外装)
01
シュリンクフィルム(袋またはロール)と溶断シーラー・半折ロール専用台を用意します。
02
商品をフィルムで包み、溶断シーラーでカットします。(ロールフィルムを使用する場合はロール台をご使 用ください。
03
シュリンクコンベアに流して、
出てきたら完成です
導入事例
![]() マスクの箱をシュリンクしている事例です。開封がしやすいようにミシン目付きのフィルムもご提供可能です。 | ![]() 通販用の外箱にシュリンクをする事例です。輸送中の箱の破損や汚れを防止できます。 | ![]() 商品をパッドに固定してシュリンクする事例です。納品書と一緒に包装して梱包の効率化をしています。 |
|---|---|---|
![]() 店頭で販売する商品をシュ リンク包装する事例です。一度開けたら元に戻せないため、改ざん防止にもなります。 | ![]() コミックをまとめて包装する事例です。もともとOPP袋に丁寧に入れていましたが、シュリンクに変えたことでアルバイトさんでも綺麗に包装が可能に。 | ![]() 商品をセットで販売する事例です。複数個まとめてシュリンクすることができます。 |
![]() バスボムをシュリンクしている事例です。特殊な形状のものはシュリンクの可否も含めてご相談ください。 |

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